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キーボードの履歴
♪♪ 2014年11月3(月)
●アラカンバンドのクリスマスライブは12月13日(土)。
曲目は下記の通り。
 1.サンタが町にやってくる(ベンチャーズ版)
 2.シルバーベルズ(ベンチャーズ版)
 3.ホワイトクリスマス(ベンチャーズ版)
 4.ジングルベル(ベンチャーズ版)
 5.哀愁のさらばシベリア鉄道
 6.夢見るギター
 7.恋の片道切符
 8.ルージュの伝言(ベンチャーズ版)
 9.小さな花(ベンチャーズ版)
 10.カラーに口紅
 11.ジョニーエンジェル
 12.雨をみたかい
 13.夢のカリフォルニア
 14.ラブポーション No.9
 15.京都物語(サザンオールスターズ)
 16.そんなヒロシに騙されて(サザンオールスターズ)
 17.アパッチ
 18.ストップザミュージック
 19.ベンチャーズメドレー
 20.太陽の彼方へ
 21.ブルースター
 22.恋におちて
 23.メモリーグラス
●僕にとっての新しい曲はアイコンの4曲。Sさんはジングルベル、恋の片道切符も初めてかな?Kさんは前回リードギターを1,2曲やるようになって前回から始めた『太陽の彼方へ』も入ってる。ブルースターもするのかな?
●過去Siさんがリードやってる時にやったことのあるブルースター。前回はコード弾きだけだったけど、今回はバックメロが長くて覚えるの大変でした。これはリーダーのMさんがMIDIファイルを送ってくれたので、その中のオルガンの部分を楽譜に移して練習しました。なかなか覚えられないけど、一通りできるようになったので後は指に覚えこませないと。
●夢見るギターは、コードは比較的同じコードのパターンが多いので、覚えるのが早かった。難しいのがキーボードソロ。小説をまたいでるフレーズとか1泊目が休符で始まるフレーズはリズムが取りにくい。キーボードというか音楽はリズムの方が難しいと思う。何回聞いただろう。それでもリズムが合わず弾けない。タンタンタンで歌ってみたり、身近の先生に歌ってもらったり。それでも頭でわかったとしても今度は指がついていかず考えてるうちに先に進む。考えなくても弾けるように、指に覚えこまさないと仕方ないようだ。
●前回の練習を録音したので、それをバックに一通りは毎日しないとすぐにコードなんか忘れてします。
●Sさんは凄い。リードギターのメロディーを全曲覚えられてるからね。まぁそれに近づけるように頑張ろう。
♪♪ 2014年11月3(月)
●大人の発表会の助っ人も済んで、いよいよアラカンバンドのクリスマスライブに向けて練習の日々。
●もうアラカンに入って4年くらい。
●もうレパートリーは200曲くらいいったかなぁ。一応大体のコードはこれだけ曲してると出てきているので、基本コードは殆ど弾けるようになった。
●自分のソロ部分などはフレーズ覚えるしかないので何とかライブのときは覚えているが、コードを覚えるのが大変。しかし今年のサマーライブあたりからやっと覚えられるようになってきた。
これも練習の成果か??
覚えていると、周りの音も聞こえて来て、ずれると修正もできるようになる。楽譜を必死にみて弾いているとやっぱり余裕がないせいか他の人たちが違うこと弾いてもわけわからなくなるけど、覚えていると修正がしやすいというか、リードギターに合わせやすい気がする。

●昨日は『サンタが町にやってくる』のメロディーを耳コピしていた。耳コピは難しい。これもメロディー弾けるようにしておくと、コードも弾きやすいので、やり始めた。耳コピもだんだん出来るようにしないと。
●というわけで、昨日まで苦労したけど『サンタが町にやってくる』は昨日までで何とかメロディーの耳コピ完了。後は忘れないように日々反復練習です。
●今日は『シルバーベルズ』のメロディーの耳コピ。苦労したけど何とかメロディーは掴めた。
♪♪ 2014年10月5日(日)
●1週間くらい毎日10回も合わせてないけど練習したのもあって、一番よい出来でした。
久々の緊張感。
メロディーも弾けるようにしておくと、伴奏も合わせやすい。
やっぱり1泊目から入るフレーズと3泊目から早めに入るフレーズがあってそこのところがお母さんにすれば難しい。
こちらも何故か同じコード進行のところでコードを間違いそうになるが、本番は良かった
。 
♪♪ 2014年9月28日(日)
●10月5日(日)にピアノのおとなの発表会というのがあって、お義母さんと連弾をすることになりました。お義母さんは79歳。
「琵琶湖周航の歌」両手では難しいので、伴奏担当。
簡単な曲とはいえ、合わすのは難しい。
明日も少し二人で練習です。
 
♪♪ 2013年8月27日(火)その2
●とりあえず『エマの面影』リーダーからもらったコード譜ベースの楽譜。
 後は原曲を聞いて耳コピ。。。(^_^;)

●以前はコード弾きだけで精一杯だったけど、最近はメロディーを耳コピして弾けるようにしておくと、曲がより覚えやすいこともわかってきて、耳コピするようにしているが難しい。
この曲はAmでメロディーが覚えやすいので、まだ出きるかな?頑張りマース。

●リーダーからの楽譜を自分用に作成しないと弾きにくいのでまずは作成。2枚におさまる様に雑誌にあった5線譜をコピーして15段のものをA4で作成した。これで大体の曲が2枚組で見開きの楽譜が出来る。
 
 ♪♪ 2013年8月27日(火)その1
●また、新たに新曲が追加された。次回のライブは12月15日(日)となった。クリスマスライブ・・・。昨年はLead GuitarのSさんが亡くなられたこともあり中止となったのでクリスマスソングは弾かなくて済んだ。

●毎年クリスマスライブで悩まされるのが、山下達郎のクリスマスイブ。間奏のカノンの部分が早くて弾けない。でも今回はやらないらしい。今回は次の曲。
 1) シルバーベル (Ventures)
 2) ホワイトクリスマス (Ventures)
 3) 霧のカレリア (スプートニクス)

●シルバーベルもホワイトクリスマスもSさんのリードギターで弾いたことがある。いずれもベルの音を綺麗に鳴らすのが使命。

●霧のカレリアは前回はキーボードでメロディをYさんが弾いていたので、僕はコードバッキングのみ。今回は何か演奏考えないと。Saさんのリードギターになる。

●とりあえず3曲ともコード譜は作っている。後は思い出して弾くだけか??
 
 ♪♪ 2013年8月17日(土)
●久しぶりにホームページを更新する気になった。
今から4年前だろうか?2009年6月 Kさんに誘われてバンド練習を見に行くことに。ところが、見に行くだけでは駄目といわれた。その場で25曲くらいのコード譜を渡され、次回からライブ出演となった。3つぐらいのコードしか弾けないとはメンバーの全員思っていなかっただろうなぁ。
たぶん、そのときはメンバーの人はえらい人が来たと思っていたはずだ。
何とかそのバンドも続けてライブ出演も10回を超えた。
その途中の出来事は色々と思い出があるが、それはおいおいと。
とりあえず、今やってることを日記風に記録することにより、全くの初心者が少しずつでも進歩していくところがわかればと思う。

●2013年7月27日(土)12回目(?)のthe arou☆can Summer Liveが38名(?)の観客のなかで大盛況のうちに終わり、また2013年12月15日(日)のクリスマスライブに向けて新しい曲が追加された。
 1) エマの面影
 2) 木の葉の子守唄
 3) 夜霧のしのび逢い
 4) 白い恋人たち

●あれ?もうHP12年ほどほったらかしで久しぶりに、このページ見たら、『白い恋人たち』ちょっとやってたみたい。全然記憶なし。

●『エマの面影』は前回ライブの前に、次にSaさんがやりたい曲ということで、既にリーダーからコード譜をもらっていた。この曲はわかりやすい。
コードもAmのキーで押さえ方がぴんとこなかったのはF7くらい。
F7をみてすぐに指の形が浮かばないが、これはコード一覧をみればわかる。
それ以外に色々とインターネットで調べて7thの音はルート音の2半音下の音というのを学習したので、Fのコードを押さえてルート音Fの2半音下を付け足せばF7が押さえられる。このことを知っているのと知らないのでは全然違う。
こんなことも全然知らずに全くの初心者をメンバーに加入したのは、たぶん誤算。曲がりなりにもキーボードをやっていたという噂で勧誘されたのだが、これほど弾けないとは思ってなかっただろう。
・・・そろそろ晩御飯つくらんと。。。ちょっと中断。
 
♪♪ 2005年1月15日(土) ♪♪
『Emペンタトニックスケール3連符』を少しだけ練習して、早速『Black Night』の練習だす。ペンタトニックスケールは、民謡のようなスケール。ドレミの2番目の音と6番目の音を使わない。ドレミは全部で7音、そのうちレとラを使わないということだ。ペンタトニックというのは5という意味があるのだ。ホラ!アメリカのペンタゴンは五角形の建物になってるでしょ?
まずは、『Black Night』のタイトル部分を練習だぁー。 
 
♪♪ 2005年1月8日(土) ♪♪
・フィンガートレーニングはスピードを上げて練習、思わず指がもつれたりする。でも大丈夫。『白い恋人たち』は卒業して、次はGの練習に入る。ロック系で練習するかクラッシック系で練習するか尋ねられてのだが、とりあえずロック系にした。
キーがGの練習。GがマイナーになるとEmがキーとなる。それのペンタトニックスケールを用いた練習である。
『Emペンタトニックスケール3連符』の練習である。これを練習しておくと『Black Night: by Deep Purple』が弾けるようになるらしい。かっこいい!!??
キーボードの先生は、教え上手。完全に弾けてなくても、新しい曲に進んでくれる。自分では不満足なんだけど、ある程度弾けてたら、次に進んでくれる。楽しいねぇ。
練習のときも、自分では出来そうにないのだけれど、右手やったり、左手やったり、できないだろうと思っているのに、何故か無理やりにでもできるようになっていくみたいなところがある。不思議だなぁ。でもまだまだ手の動きはおぼつかない。
 
 
♪♪ 2004年12月4、11、18日(土) ♪♪
・いつものようにフィンガートレーニングをして、『白い恋人たち』の練習に明け暮れた。難しいところが2箇所ある。まだまだへたっぴ。。。(^_^;) 
 
♪♪ 2004年11月27日(土) ♪♪
・今日は『Imagine』は、終了し、『冬のソナタ』のコードワークを教えてもらった。実は、先生が気づいたらしいのだが、『白い恋人たち』のコード進行と『冬のソナタ』は同じらしい。基本的なコード進行なので、冬が終わる前に練習することになった。
これは、メロディーを右手で弾いて、左手はコードを弾くというものである。『冬のソナタ』がキーボードで弾けるって、何か楽しい。
実は、『冬のソナタ完全版』をみたら、結構面白くて、全部DVDに録画した上に全部見てしまった。字幕版がいいなぁ。サンヒョク。。。という言葉が離れないゾ。ということで、『白い恋人たち』を練習。僕には、まだ白い恋人も黒い恋人も黄色い恋人もいないなぁ。
 
 
♪♪ 2004年11月20日(土)まで ♪♪
・10月と11月は、最初にフィンガートレーニングを少しして、『Imagine』の練習、キーボードは基本的にバッキング楽器なので、左手がベース音、右手はコードワークとなる。弾き語りができたら、いいなぁ。
『Let it be』とか『Imagine』は、簡単だけど、素人が聴いたらうまく聴こえるらしい。英語の歌は、歌わないからなぁ。難しい。
 
 
♪♪ 2004年10月9日(土)個人レッスン ♪♪
・僕は戻ってきた。3年ぶりくらいだろうか?約束どおりキーボードレッスンに戻ってきた。講師は『岩崎先生』、前と同じ少しも変わらず。長い髪。たまたま、殆ど似たような服装だったのは、びっくりしたが、黒のジーンズに黒のジーンズ布のシャツ。
果たして、弾けるのか?
・キーボードの1は終了したのだが、殆ど記憶なし。とりあえず、キーボード1のp14 EX.4-1のフィンガートレーニングを実施。やっぱり忘れているが、先生は褒め上手。
・次にコードワークp4 EX.1-9、C、Am、F、Gの復習。これも『夢一夜』のバッキング練習していたおかげで、何とかクリア。サスティンペダルも何とかできる。
・次にCとFに色をつけたら、なんと『Imagine』が弾けた。これで『Imagine』の半分近く弾けた事になると。。。久しぶりにちょっと感激・・・面白い。
 
 
・げげ!!MIDI入力用のキーボードは大抵スピーカーがついてないから単体では鳴らせない。音源を内蔵しているくせにあくまでリアルタイム入力などに使うのだ。だからコンピュータをつながないと駄目。
・でもCASIO のMIDI MASTER KEYBOARD GZ-5だけは違ったのだ。でも誤算が・・・・。まずイヤホンジャックがないから、イヤホンで迷惑かけずに練習できない。
・それからOCTAVE SHIFT が単体の演奏の時は、機能しないことがわかった。32鍵だからOKTAVE SHIFTは便利だと思ったんだけど。コンピュータ入力時にしか使えないのである。
・JEUGIA SANJOで購入\6,800ぐらいの値段だったけど、知ってる子が『まけときますね』といって\6,300にしてもらった。

 
・キーボード入門編を一応終了し、再びDTMへ。必ず戻ってくると約束をして。。。。
 
右手と左手を別々に動かすなんて、そんなことなんてできないと思っていた。でもギターだって、右手と左手は別々に動かすじゃんって声が聞こえそうだけど・・・・。でもキーボードで別々に手を動かすのとは訳が違うじゃん、と僕は思います。でも人間というのは少しでもやればできるようになるもんだなって、思いました。やれないのはやらないだけだって。
 
・御池のYPMS?(YAMAHAポピュラーミュージックスクール)に行った。周りは殆どがドラムやエレキギターなんかを習いに来ている十代やせいぜい二十代の若者であった。勇気を振り絞りまずは見学をした。先生は男の人でひょっとしたら僕よりは若いんでしょうね。それなりのミュージシャンぽい長髪のジーパンといったお決まりの感じの人でした。本当は個人レッスンが良かったのだけれど、土曜日の7:00頃からは無くて、仕方なくグループレッスンになってしまった。一緒に受けるのは学生が二人、働いているけどフリーターみたいな二十歳前後の一人。一人は女の子で少し独学してたみたいで、さすがに飲み込みが早い。
 
・DTM(ディスクトップミュージックorパソコンミュージック)を初めた。、ちんたらちんたら音符をマウスで貼り付けていくのは何ともしんどい作業であると思うようになり、キーボードでリアルタイム入力ができるようになれば格好いいのではないだろうか?と単純な理由で始めたのがキーボードである。 
 
・カシオのサンプリングキーボードSK−1をディスカウントショップで購入。1985年ぐらいだったかな?当時\9,800ぐらいだったかな?人間の声を録音してそれが鍵盤押すたびにその音階の声が次々なるのでおもろいでーー!! 

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